
↑舞台では、青森のねぶたや秋田のナマハゲをやっていました。
ナマハゲがステージを降りてきた際、女性がドヤドヤ逃げて
失笑を買っていたのは気のせいでしょうか?

↑ ハート型のかまくら

↑ ハート型かまくらの中はこんな感じ
ろうそくの良い匂いがします。

十和田湖冬物語はそれほど大きなイベントではありません。
しかし場所が思わせてくれるのか、、
滞在時間以上に、長く充足感に浸ることができると思います。

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↑モバイルカード
今日は夜景ネタではなく、モバイルネタです。
上の写真、左側がイー・モバイル社、右側がWILLCOM社のものです。
ちなみにイー・モバイル社の製品は、ヨドバ○カメラ新宿東口店で1円で購入したものです。
実は青森県内の電気店では、どこにも売っていませんでした。。
イー・モバイル社は下り最大3.6M(実測1.5M程度)
WILLCOM社は下り最大512k(実測120k程度)です。
ずいぶん差がありますね、、
月額では、
NTT-Docomo(384k〜ハイスピードエリア内3.6M)→4000円程度〜10000円
AU→5500円(2.4M〜3.1M)程度
WILLCOM(512k)→5000円程度
イー・モバイル(3.6M)→5000円程度
イー・モバイル社は、現在県内では青森市内の東部地区東北線より北側、
西部地区西滝町内付近までエリアが拡大しています。
これからエリアは拡大していくでしょうから、注目のモバイル業者ですね!
私は出先でもパソコン持って仕事をしているので、
イー・モバイル社の製品は大変重宝しています

※私は宣伝部隊ではありません。こちらは個人的な感想でございます。
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↑入口
外国人観光客の方が熱心に写真を撮っていました。

↑白鳥?


↑暖かそうなかまくら
この隣のかまくらは「ワインバー」になっていました。

↑不気味に微笑むピカ○ュウ


こちらで20時の冬花火を鑑賞できます!(NTT東日本・青森支店様)
なお、「夜景壁紙.com」様に青森県の夜景壁紙を追加しました。
http://www.yakei-kabegami.com/area/2-aomori/どうぞご覧ください。
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桜の名所、弘前城の冬もまた格別。
500基に及ぶ大小様々な燈籠や雪像が公園内に配置されます。
灯りがともされたミニカマクラ群や雪像は照明に浮かぶ弘前城とあいまって
幽玄の世界へ誘います。
期間 平成20年2月8日(金)〜2月11日(月・祝)
会場 弘前公園(国指定史跡「弘前城跡」)
入場無料

雪燈籠・雪像の夜間ライトアップ
16:30(日没)〜21:00(ミニカマクラにはロウソクが灯ります)
中雪像 四の丸「日本聖公会弘前昇天教会」(高さ7.7m・幅9.0m・奥行き7.0m)

↑おしりかじ○虫

↑ト○とジェO−

↑ケロ○軍曹

↑ト○ロ

ミニカマクラ群はとても幻想的です。
これを見るだけでも訪れる価値はあると思います。

撮影日:平成20年2月8日(金)
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またしても東京に行ってきました
別に飛行機で行ったわけではないですが、
浜松町駅から徒歩8分程度の竹芝桟橋の夜景です。


東京の夜景といえば、新宿・お台場が有名ですが、
このスポットは是非押さえておいたほうが良いと思います。
東京駅から各駅停車で3駅、快速で1駅です。
新橋から出ている「ゆりかもめ」では、新橋の次の駅です。

近いうちに十和田湖・弘前の撮影にチャレンジしてきます!
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